シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯49

2022年はシュツルム・イェーガーからスタートしています(*´~`*)。

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今回のモノアイは、コレです。同じようにダイソーのネイルアートものですが、径が小さく、無色のものに、油性マジックで赤く塗っています(/∀\*)。

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これが案外いい感じの雰囲気を出します。

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……と、思いませんか?

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そして、全身の塗りはここまで到達しました。

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モノアイが、反射で発光しているかのように……

続きます。

シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯46

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シュツルム・イェーガーの続きです(*´~`*)。

前に書いたように、そろそろ塗装も組み込みながらの作業に入っていきます。
配色については、ジオン的な色合いをベースに、となる訳ですが……。

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まず、悩まずに決められる箇所として、関節がらみは全てガンメタルで塗るという、いつもの私のパターンです。
膝裏などを塗り始めました。

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ジオン的な配色として、頭に浮かぶのは、やはりザクの緑系統の配色でした。
ベース色として、明灰緑色を塗り始めてみました。

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どんどん進めていこうかと思ったところで、表面処理にアラがあることに気付き、瞬着で数か所の埋め処理など追加作業発生です。

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ガンポッドの造形も、行き当たりばったりノープラン作業の積み重ねでしたので、元キットのパネルラインが残っていたり、度重なるペーパーがけで消えていたり、と非常にランダムな状態になっています。
……どうしたものかこれは(ノ_<)。
かつては、必ずといっていいほどサフを吹き、それなりに神経を使って表面チェック&追加表面処理を積み重ねた作業というものをしていました。

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これは、2002~2004年製作のデスシャドウ1號艦のサフ吹き最終状態の写真……かつてはここまでやっていたのですが、現在の製作環境は、サフを含め缶吹きというのが非常にやり辛いものでして、割愛するのが殆どです(*´~`*)。

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また……『ファルケ』、つまりはマシーネン・クリーガーに寄せてという手法であれば、こういった塗装表現に傾倒するというのもひとつの手か……これ、表面処理の粗さをごまかせるのではないかというズルい考えも含めてです(。-_-。)。

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となると、下地としてハルレッドの塗装をベースにという流れになってくるのですが、さてさて、どうしたものですかな、これは。

続きます。

シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯45

シュツルム・イェーガーの続きです(*´~`*)。

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延々と迷っていたガンポッド先端ですが……ようやく決着です(。-_-。)。

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ガトリング砲以外の2プランをミックスし……

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プロペラスピナータイプのほうに、銃身のキャップを移植しました。

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デザインを『ファルケ』に寄せているため……

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ガンポッドの意匠が異なっていますが、



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ここに登場したシュツルム・イェーガーはやや形状が近いように思います。

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このシュツルム・イェーガーも今回で45回目。旧ブログでは2010年に1/700ヤマト2199製作の120回(°_°)更新がありましたが、……それには及ばないまでも、リニューアル後のブログではダントツの長さとなりました。
残す工程もあと僅かとなってきました。
続きます。

シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯44

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シュツルム・イェーガーの続きです(*´~`*)。

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とりあえず、先端部分を開口しています。

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このバージョンの単装砲をイメージすると、こんな感じの仕込みになりますが……。

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このバージョンの場合はどうするか(*´~`*)……。

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プロペラスピナーの先端をカットしています。

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完全に『ファルケ』と同一の造りになります。

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このように、メインとサブの連装に……砲身は真鍮の挽き物。全くの流用品です。

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プロペラの差し込み穴は流石に気になるため、ランナーで塞いで整形することにします。

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続きます。

シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯43

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シュツルム・イェーガーの続きです(*´~`*)。

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さて、『ファルケ』はこの部分は銃口が設けられておらず、元キットのP-38ライトニングのスピナーをそのまま活かした造形となっています。

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ガトリング砲はほぼ機体中央の設置となっています。
まあ、今回、ここに関しては倣う訳にもいかず、あくまで銃口は左右に振らねばなりません。

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ガンポッド先端部分について、ま、ここは悩みました……(*´~`*)。いや、まだ結論に至っていないのですが。

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これ……機首をイマイチ覚えていないのですが(*ノ∪`*)、2個エンジンカウリングがあるということは……1/72百式司偵か何かのエンジンカウリングかもしれません。
先端部分の数ミリを残して、ごっそり削りました。

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ガトリング砲口はコトブキヤのマテリアルです。
こんな感じのセットはどうかと(。-_-。)。

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もしくは、当初の考え通り、イマイ1/72クァドランローの腕部ガトリングガンから貰ってくるか……

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このタイプであれば……

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こんな感じでしょうか……真鍮製の砲の流用+エンピツキャップです。

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なかなか、絞れないです。

シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯42

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シュツルム・イェーガーの続きです(*´~`*)。
エアブレーキに手をつける根気がありませんでした(´・_・`)。
さすがに12月に入ると、いろいろと気ぜわしいです。

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盛っておいたエポキシパテが硬化しました。これを削ります。

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スポンジヤスリを段階的にかけ、最終的に1000番まで、そして水洗いしています。
細かい部分のパテ埋めなど必要あるでしょうが、ひとまず後回しです。

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さて……そろそろ塗装も並行して進めていく必要が出てきたと思います。
が……色についてはこれまたノープラン(ノ_<)。どうしたものですかな、これは。

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ガンポッド先端の、まさに『ガン』の部分を、そろそろ結論をつけねばなりませんが……

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いくつかのバージョンやデザイン変更などもあり、「これは」という決定的なデザインというものが、ないように感じています。
また、

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当初から考えていたように、『ファルケ』のデザインに寄せるということを考えてみますと……ガトリング砲にやはり目がいってしまいます(´・_・`)。

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さて……。

シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯41

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シュツルム・イェーガーの続きです(*´~`*)。

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今回はリテイクではないですが……この、ガンポッドに収納された腕部の空気抵抗をもう少し減らしたいところです。

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プラ材をこのように立てて接着し、もう少し腕が埋まった状態にしたいと思います。

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手首隠しのフェアリングは、1/72ファントムⅡの機首をカットしたものです。

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エポキシパテでアウトラインを構築します。乾燥後に削り込みます。

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ガンポッドの全体像を更につめます。
旧HGUCキュベレイ……今回は大活躍ですが……の脛裏パーツを最後の塞ぎパーツとしています。

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接着はせずに仮組ですが、こんな全体像となります。
……と、まだエアブレーキが残っていましたね(*ノ∪`*)。

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そのエアブレーキは、また、次回以降に。


シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯40

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シュツルム・イェーガーの続きです(*´~`*)。

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いよいよ完成が間近となってきた訳ですが……今回は珍しくリテイク作業となります。
どうしても気になってきた点がここにあり……。

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このリアスカートはかなり貧弱ではないかと……どうにも気になって仕方なくなりました。

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大型化したいと思います。いろいろ漁って、旧HGUCキュベレイのリアスカートを流用します。
形状が画稿と異なりますが、あまりこの画稿に近付ける意識は無いです。もともと、『ファルケ』に寄せようという意識でやっていますので、この形状はマシーネンっぽくもあり、です。

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凹み部分をプラバンで埋め、瞬着とパテ盛りし、整形しています。

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リアスカートセンター部分のスラスターに至るフェアリングは、今度は1/72ファントムⅡのドロップタンクを流用しています。

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上部の張り出している部分はカット。ちょうどその裏面がポディとの接続部分となるため、ここも同様にカットし、スカートに接着しています。

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補強もこのようにしています。

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これはファンネルに非ず……チャフ? デコイ? グレネード? 爆弾? ってところでしょうか。

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このぐらいのボリュームアップとなりました。

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続きます。

シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯39

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シュツルム・イェーガーの続きです(*´~`*)。

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腕をもう少しガンポッドに埋め込めないものか……やってみました!

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このようにざっくりと大穴を開けた……いえ……切り裂きました(*´~`*)。
これ……どう考えても事前にやっておくべき作業でした。ノープランモデリングのツケをまた払うハメになりました。

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この穴をなんとか体裁を整えねば。このようにプラバンを埋めて接着し、

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吹き抜けている部分をすべて塞ぎました。

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そして、整形しています。

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なんとか恰好がつきました。

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続きます(ノ∇≦*)。

シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯38

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再開したシュツルム・イェーガーの続きです(*´~`*)。

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整形してプラパテを盛ったガンポッドです。
アウトラインとしてはだいたいまとまってきました。
あと、どうすべきか迷っている箇所がありますが……。

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手首です。
飛行時には、ガンポッドに半埋め込み状態となるため、手の甲部分をフェアリングとしました。
もっと鋭角的なスタイルのほうが似合いそうですが、今回は「近藤手」ではなく、ノーマルっぽい手首としているため、これぐらいがせいぜいです。

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フィギュアから流用した腕は、エポキシパテを盛って、多少ラインを整えています。

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ビームサーベルはHGUCのパラス・アテネのものを流用しています。
手首は軟質樹脂製のため、きちんと握れます。
さて……迷っているのは、飛行形態で、この腕をガンポッドにもう少し埋め込めないものか(´・_・`)ということです。

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シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯37

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再開したシュツルム・イェーガーです(*´~`*)。

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前回最後に出したこのパーツ。一番右が無加工のもの、HGUC旧キュベレイの脛パーツです。

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これをカットして整形しています。

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ガンポッドの後部端、エポキシパテが硬化後、削りこんで整形しています。
これでおおむね形状は出せたかと。

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この内側に、エンジンノズルの基部を造ります。

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ノズルはコトブキヤベースのコレです。
ほぼ見えなくなる箇所なので、このノズルの取り付け位置を嵩上げ程度するのものです。

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取り付け後。主翼が閉じた状態でも干渉しないように調整が必要でした(*ノ∪`*)。

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さきほどの、キュベレイの脛パーツからの切り出しは、裏面のココを塞ぎます。

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かなり強引に瞬着で固定しています。
やはり、半年の冷却期間を設けたのは正解でした(〃▽〃)。
あの時、正直言って、ここをどう塞いだら良いのか( ノД`)、考えあぐねていたもので……。

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シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯36

さて……実に半年ぶりのシュツルム・イェーガーです(´・_・`)。
ちょっと、このまま日本武尊に入っていけるような気分ではないもので、ちょっと気分を変えてみます。

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このシュツルム・イェーガーのほうも、最後に近い工程で、ちょっと壁に突き当たってしまい、しばらく冷却期間を置きました。

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残された未製作部分は、パイピングなども含めたこの腕の細部と……

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両腕のガンポッドの後部のエンジン部分……特にこの部分の造形のプランニングがまったく頭に湧いてこないもので……半年の冷却期間が吉と出るかはたまた……

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さて、とりあえずは、このバッサリと未製作部分が解りやすい、ガンポッド後部から考えてみます。

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主翼の可動などの機構は全て完成しているため、あとは、ここをどう塞いでいくかということになります。

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まず、塞がれているガンポッド外側部分ですが、主翼との隙間がかなりぎこちないため、ここを埋めていく作業です。

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プラ材でこのように埋め、瞬着で固定します。

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エポキシパテを盛ります。乾燥後にここのラインを整える予定です。

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さて、このパーツは?(^∇^)半年間の冷却期間は功を奏したようです。


シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯35

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シュツルム・イェーガーの続きです(´・_・`)。

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この、差し換えた腕も、そのままという訳にもいきませんので、エポキシパテで形状を少しいじっていきます。

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時期尚早な気もしますが、ここで主翼をガンポッドに接着しています。

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だいぶ全体像がまとまってきました。


シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯34

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シュツルム・イェーガーの続きです(´・_・`)。

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……ひと晩で……「やはり、この腕はイヤだなぁ( /ω)」と耐えられなくなってしまいました。

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中古ショップで、ガンダムシード関連の食玩を購入し、その腕を流用してみました(〃▽〃)。

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いくらか、サマになったでしょうか。


シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯33

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シュツルム・イェーガーの続きです(´・_・`)。

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う~ん(*´~`*)。ガンポット製作の初期段階で、ちゃんと副腕の収納のことを考慮していれば、何も今悩むような事態に落ち込まないのですが……相変わらずノープラン製作の弊害が噴出しています(ノ_<)。
このように、通常の1/144のモビルスーツの掌も、それよりやや小さいヘビーメタルのそれも、大きすぎてどうにもなりません。

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それと……どうも画稿を見ると、手の構造が簡易なバイアラン的な描かれ方をしているようです。
МGゲルググの指を加工し、針金を挿し……

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プラパイプに挿し、こんな具合に加工してみました。

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服腕に仮接続してみました。

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もうちょっと繊細な感じに仕上げたいところなのですが……技術的限界です(*´~`*)。

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ビームサーベルもこの通り持てます……(°_°)って、これ危険極まりないなぁ。どう考えてもガンポッドを斬ってしまいそうです。

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そして……この簡易手首であっても、とうてい収納出来そうにないこの状況をどう打破すべきか(。-_-。)。
どこまでも、ノープラン・スクラッチビルドのツケが付きまといます。


シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯32

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シュツルム・イェーガーの続きです(´・_・`)。

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ガンポッドを取り付けてみると……パイピングするといっても、隙間は案外ありません(*´~`*)。どうなるかなこれは。

そして……いよいよ副腕 (って表現で良いのか) も作らないわけにはいかない段階です。

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HGUCボールの部品と、既製品の関節、ボールジョイント部分はМGゲルググの手首のものから移植し、こんな感じででっち上げています(。-_-。)。苦しいところです。

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あらかじめガンポッドに仕込んでおいた、ポリキャップの受けに挿すと、こんな具合です。
二の腕部分の追加装甲は、1/72ファントムⅡのドロップタンクをカットしたものです。

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バランスとしてはこんなものかと……。

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シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯31

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シュツルム・イェーガーの続きです(´・_・`)。

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つま先部分は、こんな感じでまとめました。
私の場合、モビルスーツの足の裏って、かなりぞんざいな処理をすることが多いのですが(/∀\*)、今回ばかりは、きちっと処理している最中です。
飛行形態では足の裏が露出しますので。

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この段階での全体像です。

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後ろ姿です。

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どうしてもガンポッドのボリュームが凄いので、全身像のチェックの際、ガンポッドを付けたり外したりしながら確認しています。

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最近、気にし始めたのが、このあっさりとした肩の一本軸です。元のギャプランの部品が形状としては無難なのですが、角度にやや問題があり、こういう処置を取っていた訳ですが、画稿の類では、いろいろとごちゃついているディテールが描かれていることが多いのです。

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ギャプランの余剰パーツ、1/72のティーガーの転輪等でいろいろと加工していきます。

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実際に取り付けるのは、塗装の後ということになりますが、パイピングもいろいろと手巻きで準備を始めました。

シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯30

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シュツルム・イェーガーの続きです(´・_・`)。なんと30回目になりました。
ま……進行はじわりじわりですが。

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旧キット・エルガイムのかかとを流用しましたが、裏がスカスカですので、エポキシパテを詰めました。
それと、可動部分の詳細はこの写真で解るかと思います。

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そして、整形後の状態です。
願わくは……「ハ」の字に開きたいところでしたが、ここは断念しました(*´~`*)。

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今現在、壁紙はネットで見つけたシュツルム・イェーガーにしていますので、それを活用してこのように……
足首の段差をどうしたものか迷いました。ここ、一見するとスリッパ状に見えましたが、違うんです。甲のほうが高いということに、この時点で気付きました。
これなら加工は可能か(〃▽〃)。

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プラ材で甲の部分をこのようにざっと組み上げ……

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更にエポキシパテを盛り、乾燥させます。

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