Break Time ♯02

いろいろと疲れています(ノ_<)。
ちょっと一息つきます。
息子の部屋の収納から、ガサゴソと在庫を引っ張り出してみました。

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ハセガワの1/48震電。これも購入してウン十年は経つかと……廃棄していないのは、もちろんこれをストレートに組むのではなく、『紺碧の艦隊』に登場する「蒼來 (そうらい)」として組もうという儚い夢のためです( ノД`)。

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これは購入して9年ほどたちます。

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箱の中にゴチャゴチャと余計なパーツが入っているのは、実写版のアナライザーを……と夢想していたためですが。

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素直に組んで、普通に飾るべきかな、と最近は考えています(´・_・`)。

Break Time ♯01

ちょっと驚きましたが、こんなキットが販売されています(°_°)。



トンデモ系の話だと思いますが……ドイツが開発成功していたと言われている『ハウニブ』のキットです。
どんな航空機なのかは……見た目そのままです(*´~`*)。
形状が「アダムスキー型」にあまりに似ているのが、いろいろ想像力をくすぐられるところではありますが……果たして|д゚)。

少し前に、こんなキットをポチッとしました(/∀\*)。

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1/72ホルテン229 全翼型戦闘爆撃機です。これは『ハウニブ』とは違い(?)本当にドイツが開発しており、現在はスミソニアンに現物が保管されています。

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「MADE IN TURKEY」とありますが、こちら、トルコのメーカーのようです。

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これまた、古いキットのため、「大味」な感じです。

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先ほどの『ハウニブ』の話ではありませんが、この機体の形状がどうも気になるところです。

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1947年にケネス・アーノルドが目撃した飛行物体と形状が、やや似ているのです。
『空飛ぶ円盤』という単語が全世界で独り歩きしていますが、彼自身は、円盤型の飛行物体を目撃した、とは発言していません。
時系列的なことを考えると、ちょっと無理矢理かとは思います(。-_-。)。この時点でアメリカ空軍も全翼機のテストは行っていたはずですので、そっちとハチ合ってしまったのかなぁ……というのが現実的でしょうか。
さて、そろそろ手を動かそうと思います(*´~`*)。
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