S.A.F.S.1982 ♯18 【2021年完成品01】

続きます( ´_`)。
およそ2年 (放置期間含め) の製作期間を経て、完成しました。

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結局、上手くこなせなかった顔の塗りに、悔いは残りますが(´・_・`)。

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めでたく2021年の完成品、第1号です(*≧∪≦)。

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流れとしては、次はアーケロンとしたいところですが……例のパーツ紛失の件がひっかかっており、停滞しております。

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一部破損している「パリジェンヌ」から部品を奪うぐらいしか手がないと以前に書きましたが……現在このパリジェンヌが行方不明(°_°)。果たして……。

S.A.F.S.1982 ♯17

続きます( ´_`)。

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パイロットもベースに接着しました……(゚д゚)首無しです。

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駄目はダメなりに……もう少し顔の塗り見直してみようと考えてのことです。
次回……おそらく完結です(〃▽〃)。

S.A.F.S.1982 ♯16

続きます( ´_`)。

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台座に接着後、汚し塗装を進めています……パイロットのほうは( ノД`)……。

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足廻りを中心に、おびただしく汚しを加えています。
ちょっと公私ともに忙しくなっているため、淡々とした更新が続いておりますヽ( ´_`)丿。

S.A.F.S.1982 ♯15

続きです(´・_・`)。
取り付けたチェーンにグレイをタッチし、

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台座に接着しました。

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台座の方は、これで仕上がったと言えるのか(´・_・`)難しいところですが、ウェザリングスティックのマッドを使用してとりあえず仕上げました。
……ディオラマはもう30ウン年作っておりませんが、いずれにせよ地面造りとかはあまり得意ではないです。
ディオラマ? ジオラマ? ダイオラマ? この単語表記も揺れ動いているようですね、英語ではひとつしかないというのに(゚∀゚)。
先日、ヤスリ関係はタミヤのフィニッシングペーパーを水に漬けて使用するのみで (もちろん、それ以前の段階では金属ヤスリは使っています) 、昨今出回っているスポンジヤスリ等使ったことがない、と書きましたが、ディオラマの地面は昔も今も紙粘土です(ノ_<) 。
中学生の時には、けっこうおしゃれな木製の台座を買ってきて、紙粘土で地面を造った翌朝、紙粘土の水分を吸った台座が反り返っていた(;д;)なんてことが……。

足廻りもかなり汚しましたが、もう少し台座も含めて汚していく予定です。
……パイロットのほうが、塗りが芳しくない状況ですので……まぁそれでも、2021年最初の完成品はコレに決まりだとは思います。

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デカールはなしでいきます (これまた紛失したようです)。

S.A.F.S.1982 ♯14

続きです。
最終段階に入ったところで躓きました(´・_・`)。

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パイプのテンションを御する為に真鍮線で軸をと考えましたが、真鍮線はあまりなめらかには曲がってくれません。
とはいえ、軸なしではこんな感じですので……別の手を検討しました。

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曲がりにクセを持たせたまま維持できる、チェーンの類を代用しました。

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この『プディン・オージェ』 (2014年4月完成)の首元などに使用しているものと同じ類のものです。

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あまりに派手な色合いですので、グレイ系で色をのせてやらねばなりません(´・_・`)。

S.A.F.S.1982 ♯13

いよいよ終わりが見えて来たかな? と感じています。

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手足も接着し、ハッチもボデイと接着しました。

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あとは……コード類の処理をいくつか残すばかり。
それが終われば、最終的な汚し塗装に入ります。

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ハッチの裏面はもう少しなんとかしたかったところです。が、使える部品があまり良いものがありませんでした。
一昨年暮れの転居時の最大の影響というのが……無尽蔵と呼べるほどの段ボール数箱に及ぶジャンクパーツを、ほぼ廃棄しなければならなかったことです( ノД`)。

ジャンクパーツは私にとっては一種の「トリガー」のようなもので、「これは……あの形に似ているかも(*≧∪≦)」というのが製作のきっかけにもなっていました。
昨年の停滞の、これも遠因のひとつではないかと思っています。

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脚部のパイピングはキットパーツは使用せず、パイプスプリングに真鍮線の軸を通したものを使用します。
あとは何が残っているか……いよいよ最終仕上げです。

S.A.F.S.1982 ♯12

今年はこのコロナ禍の中、いまひとつ気が乗らずにサイトを放置してきた期間が延々とあった訳ですが、ここにきていろいろと手を動かす気分になってきています。
良い一年ではなかったので、師走になってから、せめて「疲れを模型で癒し」ているような感じです(*´v`)。
とうとう模型仲間とも一度も会わずに終わった一年でした。
最近、製作の進捗以外のことをあれこれと書いているのも、そんなことの反動なのかもしれません。……傍目から見て、小賢しいコトを言っていなければ良いのですが(ノ_<)。

続きです。

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ぼちぼち本体の組み上げを仕上げにもっていこうかと思います。

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足首近辺のパイピングは、こんな感じです。塗料を多少のせて、グロス抑え目にしていますが、まだまだ途上。最終的な汚しもこの後で入れていきます。
ふと、思い至りました(;゜0゜)。アーケロンのこの部分のことを、すっかり忘れておりました。
WAVEのキットのインストには、「追加ディテールアップはこのように……」的な記述が全く記載されていないので、ついつい失念しがちです。

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レーザーガンへの動力伝導配線(?)は、このように。これもアーケロンでも処置しなければ……。

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後は、機体内部の配線の類です。
ストラップ類のヒモを流用したため、テンションが凄いですが、いずれ落ち着かせます。
スーパーA.F.S.の「カメラの映像を直接視神経に送り込む」という設定からすると、少なくともヘルメットに接続するような感じか?……では、ヘルメットと視神経の接続は(゚д゚)……と妄想に耽るとキリがなくなりそうです。

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さて、パイロットの塗りも少し進めなければなりませんが……こいつが何より荷が重いのです(´・_・`)。
皆様、良いクリスマスを(。>ω<。)ノ。

S.A.F.S.1982 ♯11

続きです。

う~ん。やはり明灰白色は緑が割合強いのか、はたまた下地のフィールドグレイが影響しているのか……青みの強さは残ったままです。
今度はニュートラルグレイをスポンジで軽く上塗りし、ひとまず本体塗装はひと休みとしました。

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イエローサブマリンのフィギュアから移植した内部に、上塗りをしてみました。

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ずっと前に、足首周囲のコードのための穴をピンバイスで開けていましたが、エナメル線で再現します。すごくグロスですが、ツヤはあとで処理します。

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関節部のラバー部分の塗装は、今まではジャーマングレイでべったり、というのが我流でしたが、今回は薄めたグレイ系何淑かで重ねていきます。

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左腕にはレーザーガン用(?)の動力パイプの配線が必要でした。ピンバイスで開口して細めのパイプスプリングにエナメル線を通したものを接着。えらく長いですが、胴体部の差し込み穴は内部まで貫通させたため、いくらでも中に納まります。

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伸ばしたペリスコープも、軸の他にコードらしきものがもう1本あります。細めの真鍮線で再現しました。
その下あたり、肩のあたりに縦の分割線がありますが、合わせ目を消し忘れた訳ではありません(〃▽〃)。ここの合わせ目を消している方もおられるようですが、ここ、胴体の分割線です( /ω)。

S.A.F.S.1982 ♯10

続きです。

作業中はだいたい動画サイトのプラモ関係のものを観ながらというのが定番なのですが、時々気になるのが、『S.A.F.S.』のことを『エス・エー・エフ・エス』って、凄く言いづらそうに呼んでいる方がけっこういて……『サフス』って言っちゃってるのなら、もはやアリかと思いますが、『エス・エー・エフ・エス』って読みが、どこかで普及する何かがあったんでしょうか? 
私は1982年の暮れからずっと『スーパー・エー・エフ・エス』って言っています……もっとも人に『スーパー・エー・エフ・エス』って口にしたことは、たぶん一度もありませんが(*´v`)
何しろ、初登場時の『ホビージャパン 1982年12月号』の見出しと本文で『スーパーAFS』って書いてありますから(o゚□゚)o。

本編です。

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うーん(T_T)……やはり変わらないです。
今回はフラッシュや照明点けた写真を混ぜこぜて掲載してみます。色味の参考になるかと。

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ま……これも悪くはないと思いますが……なんだか、アーケロンの色ならこれが似ているか、などと本末転倒な事など思っています。

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さてさて、どうしたものか。別の明るいグレイ系統の色を重ねてみようか……ちょっと考えています。

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パイロットの塗装は、これまた違う意味で混迷の極みです( ノД`)。

S.A.F.S.1982 ♯09

続きです。

……プラモデルってなんでこんなになってしまったかなぁ(´・_・`)……数年前、息子と量販店の棚チェックをしている最中、大学生風の二人組の男子がガンプラの棚の前で、世間話をしつつ棚を眺めていました。そのうちの一人が、
「俺、プラモデルって作ったことないんだよね~」……と、マジかオイ(゚△゚;ノ)ノ。

50過ぎても、の私はともかく、我々の世代でプラモデル経験がゼロの男ってまず考えられないです (いるかもしれませんが)。
ゲームやらなんやら、ホビーの選択肢が増え過ぎたんだよなぁ……それは決して悪い事ではないはずだけれども。

プラモデルを、どんなカタチであれ完成させるっていうのは、スケールは小さくても一種の「成功体験」だと思うので、幼年期にはけっこう重要な要素だと思えます。
それがたとえばゲームをクリアすることによって代替が利くのだとしたら、こちら側の人間としてはちょっと寂しいです。
それを否定する訳ではないですが、ちょっと種類が違うと思うんです。
サッカーの素晴らしさを、野球の素晴らしさで代替出来るのかってことです。例えが変かな(°_°)

本編です( ̄^ ̄)ゞ。

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ベランダで乾燥中……「緑」の強さが気になり、4日目は明灰白色を重ねてみました。

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仕上がりはこんな具合です。
……(°_°)なにか、写真ではほとんど違いが解らないのではないのか、と思えてなりません。

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アップでは……ちょっとフォーカスが甘いです。

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こうなるといろいろと疑い始めます。
「この明灰白色……緑系の何かを混ぜちゃっているのでは?」相変わらず記憶にありませんが(´・_・`)。
ガサゴソと漁り、別の瓶を発掘しました。

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なんとまぁ……大瓶も出てきました。大瓶のものは、開けてみると中身がカチカチになっているものがほとんどですが、コイツはまだ現役で塗れます。
次はコレで試します。

S.A.F.S.1982 ♯08

塗装の話の続きです……高校生の頃はピースコンのヤング88を愛用 (愛用と言えば聞こえが良いが……ま、一番安く買えたので) していて、「フロンガス」のボンベで環境破壊に一役買っていました(ノ∇≦*)。手塗りより乾燥時間が短めで重宝、当時は殆どあれで塗っていました。
時は流れ……独り暮らしをしていた頃でしたか……タミヤが最初に発売した「スプレーワーク」を購入してみましたが、あのけたたましい駆動音が生理的にダメで、以来ずっと収納の中で眠っています(´・_・`)。
ですからこの20年、ウェブで公開した完成品の全てが缶吹きと手塗りです。前の家ではベランダで缶を吹いていましたが、今はマンションで両隣のこともありますし、(´・_・`)あんまり缶は吹けないだろうなぁ……と自粛中。そうなるとしばらくは、こんなふうにマシーネンや戦車がラインナップの主役になるのか……戦車はホントにド素人ですが……。
でも、最近はタミヤの1/48が気になっています。何しろ価格が手頃(*≧∪≦)。
若いころはドイツ機や帝国海軍機の資料本を買い漁っていました。メッセーシュミットMe262などは洋書まで買っていましたが、戦車でそこまでやるかどうか、解りませんが。

本編です。

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「緑」が強すぎると感じたため、今度は明灰白色と明灰緑色を混ぜたものを重ねてみました。

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これが3日目の仕上がりです。
冒頭の話に戻しますが、洋書まで買って資料は超充実していながらも、Me262のキットはタミヤミニジェットの1/100しか作っていないという衝撃の事実(*´~`*)。下手だろうとなんだろうと、作らなければいけません。「持ち時間」の半分を間違いなく超えている歳になると、ちょっと深刻な思いです。
取りこぼしたキットは、息子が決着をつけてくれるのではないか、という望みはありますが。

S.A.F.S.1982 ♯07

続きです。
一番苦手な塗装工程となりました。
今回は初心に帰ってという訳でもないのですが……じっくりと取り組みたいと考えています。
改めてホビージャパン1982年12月号のS.A.F.S.初登場の記事読み直してみました。

『ミドルストーンをベースに塗りそれをライトブルーやダークイエロー等でドライブラシ……』と書かれています。
前回ハルレッド立ち上げをしましたが、今度はその上にミドルストーンをドライブラシで乗せてみました。

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無理して色を載せずに、気長にやっています。

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まず、1日目の仕上がりはこんなところです。

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パイロットとベースも少しずつ色を乗せていきます。
パイロットはスーツ以上に難敵です……。

さて、誌面の写真を見入っていると、S.A.F.S.の色合いというのは本当に微妙で、正直どうしたものかと……それは、私が「色弱」であることも原因のひとつであるとは思いますが、手探りで色を重ねていくしか、どのみち道はないかと。
まず、考えたのはフィールドグレイをやや明るめの乗せていけばどうか? ということでした。

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撮影台の代わりに、WAVE(確か)のHハンガーを使ってみました。小品のバックには良いかと。

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写真で見るとどうか解りませんが、思っていたよりも「緑」が強くなりました。
またちょっと考えます。これが2日目の仕上がりです。

S.A.F.S.1982 ♯06

【余談】
バンダイ キャンディ事業部の『スーパーミニプラ』で『レイズナー』のシリーズ展開が発表されました。
3機セットで第一弾は「レイズナー」「ターミネーターポリス」「ダルジャン」の3機!……って、「ダルジャン」……「ダルジャン」のみ?
「エルダール」
「ダンコフ」
「ガシュラン」は……。
……なんとまぁ、ガレキ以外の市場では一度も4機揃ったことのない『死鬼隊』をまさかの1機ずつのバラマキとは(`o´)。
6000円以上の定価なので、『死鬼隊』をコンプリートするのには……あぁ本当に酷い仕打ちです。
『死鬼隊』セット発売を!

……続きです。

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頭部ハッチを開いた状態で固定するため、ハッチ裏に多少のディテールを追加する必要があります。
イエローサブマリンのフィギュアのハッチがあればそのまま流用出来ますが、これも1年前の転居の際、紛失してしまい、自前で何とかしなければなりません。

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流用パーツでらしく……それっぽくしておきます。完全に再現などということは諦めています。

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ハルレッド+フラットベースで下地塗り。今回は出勤前の時間を使って、2日間で処理しています。
これにミドルストーンをベースに色を載せていくつもりです。


S.A.F.S.1982 ♯04【S.A.F.S.1982 ここまでの総括】

さて……モデリング人生の大半に渡り、懸念課題であったスーパーバトロイド・スカルワンが、37年目にようやく奇跡の完成に至り、なにやら放心状態ではありますが、『次』に進みます。

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1/35ガチャーネンのS.A.F.S.の続きです。
【ここまでの総括】などと言いつつも、まだ4回目なのですが、転居後にココログ(Nifty)を退会したため、12年分・999記事が閲覧出来ない状態に陥っているため、過去記事をある程度まとめて当ブログで起こしていかないと、なにやら流れが悪いのではないかと……それからしますと、まだ日の浅いもののほうが、記事まとめ作業が容易という事情です。
さて……当サイト上における、マシーネンへの取り組みをちょっと振り返ってみますと……

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2009年5月には、アーティスト・モデルと同様に、1/48のヒューズから、↑コレを。

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2011年5月には、↑コレを。

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2013年2月には、↑コレを。

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2011年5月から、1/32ヒューズから製作し、いまだ完成していない↑コレなど……から明らかなように、私はシュトラール軍贔屓なのですが、このS.A.F.S.だけは出会いの衝撃の強さから、いろいろとこだわっているアイテムのひとつです。

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イエローサブマリンのフィギュアのリペイントや……

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ニットーのオリジナルキットの関節可動化などやってきました。

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2019年2月にコレを1/35で再現したいと考え作業開始しました。もっとも、このガチャは2017年の4月には購入していましたので、この時点で2年弱寝かせているという、いつも通りの私です。
……『ホビージャパン』1982年12月号、S.A.F.S初登場のこの画像……高校受験目前の、中学3年生の心を鷲掴みでした。

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パイロットはタミヤのものをいろいろと組み合わせています。

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ハッチを開状態にするため、大穴を開けています。

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内部はイエローサブマリン1/35フィギュアの、ハッチオープンモデルから切り出して内部に仕込みました。ここ、自作するのに比べて随分と楽をさせてもらいました。

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ダイソーでサイズの合うケースを購入し、紙粘土と熱帯魚の水槽に敷いていた小石を使い、ペースを制作。

この段階までで、作業がほぼ止まっていました。2019年2月、約1年前です。写真の1部が以前のスマホでの撮影のため、かなり眠い写真になっています。
作業としては、ここまで到達していますので、さほど時間はかからないのではないか、と思います。
これもまた私にとっては、『80年代への忘れ物』です。

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