シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯38

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再開したシュツルム・イェーガーの続きです(*´~`*)。

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整形してプラパテを盛ったガンポッドです。
アウトラインとしてはだいたいまとまってきました。
あと、どうすべきか迷っている箇所がありますが……。

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手首です。
飛行時には、ガンポッドに半埋め込み状態となるため、手の甲部分をフェアリングとしました。
もっと鋭角的なスタイルのほうが似合いそうですが、今回は「近藤手」ではなく、ノーマルっぽい手首としているため、これぐらいがせいぜいです。

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フィギュアから流用した腕は、エポキシパテを盛って、多少ラインを整えています。

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ビームサーベルはHGUCのパラス・アテネのものを流用しています。
手首は軟質樹脂製のため、きちんと握れます。
さて……迷っているのは、飛行形態で、この腕をガンポッドにもう少し埋め込めないものか(´・_・`)ということです。

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