シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯38

202111053.jpg

再開したシュツルム・イェーガーの続きです(*´~`*)。

202111054.jpg

整形してプラパテを盛ったガンポッドです。
アウトラインとしてはだいたいまとまってきました。
あと、どうすべきか迷っている箇所がありますが……。

202111055.jpg

手首です。
飛行時には、ガンポッドに半埋め込み状態となるため、手の甲部分をフェアリングとしました。
もっと鋭角的なスタイルのほうが似合いそうですが、今回は「近藤手」ではなく、ノーマルっぽい手首としているため、これぐらいがせいぜいです。

202111056.jpg

フィギュアから流用した腕は、エポキシパテを盛って、多少ラインを整えています。

202111057.jpg

202111058.jpg

ビームサーベルはHGUCのパラス・アテネのものを流用しています。
手首は軟質樹脂製のため、きちんと握れます。
さて……迷っているのは、飛行形態で、この腕をガンポッドにもう少し埋め込めないものか(´・_・`)ということです。

202111059.jpg






関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

訪問者数【2000.6.21〜 通算】
カレンダー
04 | 2024/05 | 06
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
Webmaster

 sa-toshi

Author: sa-toshi
このブログはウェブサイト『やまとは くにの まほろば』の一部です。ブログのみで閲覧されている方はhttp://www.yamato-mahoroba.netからの再閲覧を推奨致します。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カテゴリ別記事一覧