シュツルム・イェーガーへの遠い道 ♯43

202112016.jpg

シュツルム・イェーガーの続きです(*´~`*)。

202112009.jpg

さて、『ファルケ』はこの部分は銃口が設けられておらず、元キットのP-38ライトニングのスピナーをそのまま活かした造形となっています。

202112010.jpg

ガトリング砲はほぼ機体中央の設置となっています。
まあ、今回、ここに関しては倣う訳にもいかず、あくまで銃口は左右に振らねばなりません。

202112008.jpg

202112006.jpg

202112018.jpg

ガンポッド先端部分について、ま、ここは悩みました……(*´~`*)。いや、まだ結論に至っていないのですが。

202112011.jpg

これ……機首をイマイチ覚えていないのですが(*ノ∪`*)、2個エンジンカウリングがあるということは……1/72百式司偵か何かのエンジンカウリングかもしれません。
先端部分の数ミリを残して、ごっそり削りました。

202112013.jpg

ガトリング砲口はコトブキヤのマテリアルです。
こんな感じのセットはどうかと(。-_-。)。

202112012.jpg

もしくは、当初の考え通り、イマイ1/72クァドランローの腕部ガトリングガンから貰ってくるか……

202112018.jpg

このタイプであれば……

202112014.jpg

こんな感じでしょうか……真鍮製の砲の流用+エンピツキャップです。

202112017.jpg

なかなか、絞れないです。

関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

訪問者数【2000.6.21〜 通算】
カレンダー
04 | 2024/05 | 06
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
Webmaster

 sa-toshi

Author: sa-toshi
このブログはウェブサイト『やまとは くにの まほろば』の一部です。ブログのみで閲覧されている方はhttp://www.yamato-mahoroba.netからの再閲覧を推奨致します。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カテゴリ別記事一覧