扶桑1915 ♯10

大坂城の石垣を彫るのに飽きがきたため、気分を変えます。
2020年5月に旧ブログのまとめを掲載し、今回は新ブログでの実質的なリスタートとなります。

FUSO1915-005.jpg

使用キットはアオシマの旧キット。

FUSO1915-007.jpg

FUSO1915-006.jpg

製作の参考には、モデルアート社のこの2冊の恩恵に……画像中で図面等が映っている場合、誌面の図面を1/700相当に拡大コピーしたものです。

ここまでの進捗は、前回(♯9)をご覧ください。

202206001.jpg

作業は、2018年11月で完全に停止しており、3年半ぶりの再開となります。

202206002.jpg

ひとまずは現状確認に時間を費やします……正直、進捗がどうであったか全く覚えていません。

202206003.jpg

艦体の基礎は完成しています。
ここはやはり、景気づけも兼ねて木甲板を塗るのが一番良い。というのがひとまずの結論ですが。
問題は缶のタンを吹けるのか……ということでした。
転居後の住宅環境はちょっと外での缶吹きが難しいもので……ベランダで吹くのは両隣さんのこともあり、迷います。

202206004.jpg

結論……タミヤアクリルの木甲板色を筆塗りでスタートです(。-_-。)。
続きます。

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